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法律実務家のための基礎知識
法務として広告表示を審査・確認するうえで、何を気にすべきか。
古川 昌平 (大江橋法律事務所 弁護士),長谷部 陽平 (大江橋法律事務所 弁護士)/著
2026年02月25日発売
四六判 ,
320ページ
定価
3,300円(本体
3,000円)
ISBN
978-4-641-23364-5
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広告表示には,景表法をはじめ様々な規制がかかります。法務として,社内で広告を審査・確認するうえで,何に留意すべきか。本書では,広告でチェックする項目について,法規制やガイドラインの解釈や先例などを丁寧に解説。この1冊で広告表示の基礎が掴めます。
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〈重要改正〉刑事訴訟法(刑事手続デジタル化) 〈新収録〉譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律
森田 宏樹 (東京大学教授),小泉 直樹 (慶應義塾大学教授),石川 健治 (東京大学教授)/編集代表
2026年03月19日発売
菊判 ,
6576ページ
定価
16,500円(本体
15,000円)
ISBN
978-4-641-10486-0
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◆刑事訴訟法,民法,建物区分所有法,マンション再生円滑化法,公益通報者保護法,労働施策推進法,医療法,医薬品医療機器等法,中小受託取引適正化法など重要改正に対応 ◆譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律,AI推進法,民事裁判情報の活用の促進に関す
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法解釈・立法における方法論の探究
田中 亘 (東京大学教授)/編著 飯田 高 (東京大学教授),石川 博康 (東京大学教授),稲谷 龍彦 (京都大学教授),得津 晶 (一橋大学教授),西内 康人 (京都大学教授),林 知更 (東京大学教授),藤谷 武史 (東京大学教授),矢作 健 (成蹊大学准教授)/著
2026年03月下旬予定
A5判 ,
500ページ
予定価
6,600円(本体
6,000円)
ISBN
978-4-641-12666-4
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法学における方法論をめぐる議論の現状を明らかにし,あるべき方法論の方向性を示す。その使命を携えて,法学諸分野と隣接領域から気鋭の研究者が集い,各分野における研究の蓄積を基に深くかつ開かれた議論を行った。本書はその成果をまとめたものである。
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有斐閣アルマ > Basic
裁判の世界への道案内
市川 正人 (立命館大学特任教授),酒巻 匡 (早稲田大学教授),山本 和彦 (中央大学教授)/著
2026年03月下旬予定
四六判 ,
350ページ
予定価
1,980円(本体
1,800円)
ISBN
978-4-641-22264-9
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3+2の法曹養成制度実施の効果,間もなく全面施行となる民事訴訟のIT化の状況及び刑事手続のIT化を図る法改正,注目を集める最高裁法令違憲判決の数々など,最新の動向を反映。定評のロングセラー・テキストが描く,日本の裁判の最新の姿。
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