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デジタル化の進展によって消費者行動はどう変わったのか
青木 幸弘 (学習院大学教授),野村 拓也 (東洋学園大学専任講師)/編
2026年02月27日発売
A5判 ,
284ページ
定価
3,520円(本体
3,200円)
ISBN
978-4-641-16661-5
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デジタル化が進展する中で,新しい消費の形態が生まれ,マーケティング対応にも変化が求められている。プラットフォーム経済の観点から,消費行動と購買行動の変化を読み解く視角と枠組みを明らかにする,時代を見据えるビジネスパーソン,学生の必読書。
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有斐閣ブックス
10のケースを通じて,変化する消費者行動を楽しく学ぶ
新倉 貴士 (法政大学教授),髙橋 広行 (同志社大学教授)/編
2026年03月18日発売
A5判 ,
320ページ
予定価
2,860円(本体
2,600円)
ISBN
978-4-641-18477-0
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10の事例をもとに,消費者行動論の重要概念や理論を易しく解説するテキスト。加速するデジタル化に伴う消費者行動の変化と企業の取り組みについて,わかりやすく描く。サービスやウェルビーイングなど,新しく注目されている領域・概念も丁寧にフォロー。
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