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序 章 国際協力と世界(山形辰史・高須直子) 第Ⅰ部 国際協力の課題別アプローチ 第1章 暴力──平和の課題,開発の課題(武内進一) 第2章 貧困と不平等──分かち合うことができるか(高須直子) 第3章 ジェンダー平等──誰かの生きづらさを減らす(高須直子) 第4章 子どもの権利保障──すべての子ども・若者への支援(小野道子) 第5章 高齢者と障害者──より豊かな社会福祉の希求(山形辰史) 第6章 保健と感染症──すこやかに生きるために(山形辰史) 第7章 環境と開発──持続可能な発展に向けた国際環境協力(小島道一・チェン ファンティン) 第Ⅱ部 国際協力の担い手 第8章 国と国との協力(山形辰史) 第9章 国際機関の協力(高須直子) 第10章 市民社会による国際協力(高柳彰夫) 第11章 企業による国際協力(佐藤寛) 第Ⅲ部 国際協力の未来 第12章 世界の国際協力潮流(武内進一) 第13章 日本の国際協力潮流(山形辰史) 第14章 どのような社会をめざすのか(高須直子) |
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※『世界経済評論』(2025年9月・10月号)に書評が掲載されました。評者は,藍澤淑雄・青山学院大学教授。 |
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