注釈民事訴訟法/(5)訴え・弁論の準備 | 有斐閣
HOME > 詳細 > 注釈民事訴訟法/(5)訴え・弁論の準備
同一ジャンルへ: 民事訴訟法
注釈民事訴訟法/(5)訴え・弁論の準備

注釈民事訴訟法/(5)訴え・弁論の準備

新堂 幸司福永 有利/編


1998年02月発売
A5判 , 660ページ
定価 7,700円(本体 7,000円)
ISBN 4-641-01735-2


民事訴訟法

在庫なし

理論と実務の両面にわたる詳細かつ的確な注釈で,判例・学説を整理し,論点を掘り下げた分析を通じて現行法の全体像を明らかにするとともに新法にも言及した。現行の民事訴訟法第2編「第一審ノ訴訟手続」のうち第1章「訴」と第2章「弁論及其ノ準備」に関する注釈書。
目次
《主な目次》
第2編 第一審ノ訴訟手続
 第1章 訴
 前注(訴えの概念,訴権論等)〔中野貞一郎〕/前注(訴えの利益)・223条〔福永有利〕/224条〔新堂幸司〕/225条〔角森正雄〕/226条〔上原敏夫〕/227条〔本間義信〕/228条・229条〔宮川知法〕/230条〔萩原金美〕/231条〔佐野裕志〕/232条・233条〔住吉博〕/234条〔清田明夫〕/235条〔堤龍弥〕/236条・237条〔梅本吉彦〕/238条〔原 強〕/239条~241条〔西澤宗英〕
 第2章 弁論及其ノ準備
 前注(弁論の準備,口頭主義・直接主義)〔坂原正夫〕/242条~248条〔竜嵜喜助〕/249条~252条〔坂原正夫〕/253条~256条〔吉野正三郎〕
Copyright©YUHIKAKU PUBLISHING CO.,LTD. All Rights Reserved. 2016