法律

『行政法』 [2017年2月発行]

誤りを修正する補遺を作成しました。『行政法判例百選ⅠⅡ〔第7版〕』の事件番号に対応させた判例索引も掲載しています。(2018年2月。2018年5月追記)

『会社法』 [2015年4月発行]

【第1刷をお持ちの方へ】
『会社法判例百選』を2016年9月に改訂いたしました。それにともない,本書内で挙げている同百選の項目番号の変更をまとめた補遺を作成いたしました。初刷をお持ちの方はご参照ください(2刷では変更内容を織り込み済です)。

『知的財産法Ⅰ 特許法』 [2014年12月発行]

このサイトでは,本書の訂正に係る情報(訂正情報),本書刊行後の法改正・重要判例・審査基準改訂に係る情報(フォローアップ),付加説明や参考文献に係る情報(補足情報)を章ごとに提供していきます。あわせて,本書に収録している「QUESTION」の解説も掲載します。

『知的財産法Ⅱ 著作権法』 [2016年4月発行]

このサイトでは,本書の訂正に係る情報(訂正情報),本書刊行後の法改正・重要判例に係る情報(フォローアップ),付加説明や参考文献に係る情報(補足情報)を章ごとに提供していきます。あわせて,本書に収録している「QUESTION」の解説も掲載します。

政治

『政治学の第一歩 新版』[2020年9月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『政治行動論 -- 有権者は政治を変えられるのか』[2015年12月発行]

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『日本政治の第一歩』[2018年7月発行]

『日本政治史 -- 現代日本を形作るもの』[2020年1月発行]

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『比較政治学の考え方』[2016年3月発行]

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『地方自治論』[2017年12月発行]

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『はじめての東南アジア政治』[2018年11月発行]

経済

『ミクロ経済学の第一歩』[2013年12月発行]

  • 1 訂正情報
    ・156ページ、図7.7のタイトル
    (誤)「課税による死荷重の発生」
    (正)「独占による死荷重の発生」
    ・175ページ、図8.3
    (誤)「生産1単位あたりの公害のイメージ」
    (正)「生産1単位あたりの公害のダメージ(x)」
    ・192ページ、上から4行目
    (誤)「三つも実施できるため」
    (正)「五つも実施できるため」
    ・209ページ、CHECK POINTの2つ目
    (誤)「アドバースセレクションへの対策として」
    (正)「モラルハザードへの対策として」
    ・229ページ、下から3行目
    (誤)「とれているな状況になっている」
    (正)「とれている状況になっている」
    お詫びして訂正いたします。
    *著者のホームページ http://munetomoando.net/textbook.html
  • 2 練習問題解答例 [PDF:852KB]
    各章末に掲載された練習問題の解答例を確認できます。
  • 3 各章の補足(準備中)
    *著者のブログ http://studia-microeconomics.blogspot.jp/p/blog-page.html
  • テキスト採用を頂いた先生方への資料(お申込先等ご案内)

『情報とインセンティブの経済学』[2020年7月発行]

『マクロ経済学 -- 入門の「一歩前」から応用まで 新版』[2020年4月発行]

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初版のウェブサポートはこちら

※お問い合わせ先
データの内容に関するお問い合わせ先:sho2@yuhikaku.co.jp
その他のお問い合わせ:studia-ws@yuhikaku.co.jp

『マクロ経済学の第一歩』[2013年12月発行]

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『計量経済学の第一歩 -- 実証分析のススメ』 [2015年12月発行]

本書の解説・例題と練習問題で利用したデータ(csv形式,dta形式),発展的な内容についての補論,練習問題の解答・解説,統計ソフトのガイドとプログラム実行ファイル(Stata,R,gretl)などを提供しています。また,本書を授業でご採用頂いた先生方への資料提供のご案内も行っています。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料をダウンロードしてください。

  • 各プログラム実行ファイルの文字コードは,Shift-JIS版とUTF-8版のものを用意しております(gretlについてはUTF-8版のみ)。
  • 提供プログラムファイルは,Stataはver.13,Rはver.3.2.2,gretlはver.2015dで実行確認しました。
  • なお,解答例,データ,プログラムファイルなど本サポートページのコンテンツはすべて,お客様自身の責任と判断においてご利用ください。作成にあたっては,内容に誤りのないようできる限り注意を払いましたが,結果生じたこと(損害等)には,著者,出版社とも責任を負うことはできませんので,ご了承ください。
  • 以下では,著者の田中先生がご自身が実証分析=計量経済学にのめり込むようになったきっかけも交えて,本書の紹介とこれから学ぶ人のためのメッセージを語っています。
  • 田中先生へのインタビュー記事 →こちら(東京大学社会科学研究所サイト)

『都市・地域経済学への招待状』[2014年10月発行]

『交通経済のエッセンス』[2017年12月発行]

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『金融のエッセンス』[2013年12月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

※お問い合わせ先
データの内容に関するお問い合わせ先:sho2@yuhikaku.co.jp
その他のお問い合わせ:studia-ws@yuhikaku.co.jp

『財政のエッセンス』[2015年9月発行]

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  • 1 訂正情報
      ・24ページ、第1章・練習問題
      (誤)「図1.2(a)(12ページ)」
      (正)「図1.2(a)(11ページ)」
      お詫びして訂正いたします
  • 2 練習問題の解答例 [PDF: 791KB]
    各章末に掲載された練習問題の解答例を確認できます。
  • 3 ウェブ補足 [PDF: 724KB] 
    第4~6,8,9章の補足を確認できます。

『私たちと公共経済』 [2015年9月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『地域から考える環境と経済 -- アクティブな環境経済学入門』 [2019年3月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,資料へ進んでください。

『身近に感じる国際金融』 [2017年6月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『はじめて学ぶ国際金融論』[2015年9月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

※お問い合わせ先
データの内容に関するお問い合わせ先:sho2@yuhikaku.co.jp
その他のお問い合わせ:studia-ws@yuhikaku.co.jp

『産業組織とビジネスの経済学』[2018年9月発行]

正誤表,ウェブ付録(紙幅の関係で各章に収めることのできなかった議論,多少数学的な議論),練習問題の解答を掲載しています。
※講義用スライドはお申し込みが必要です。「テキスト採用を頂いた先生方への資料(お申込先等ご案内)」へとお進みください。

経営

『問いからはじめる 現代企業』 [2018年12月発行]

『はじめてのNPO論』 [2017年4月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『アントレプレナーシップ入門 -- ベンチャーの創造を学ぶ』 [2013年12月発行]

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人文・社会

『問いからはじめる社会運動論』[2020年6月発行]

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• ウェブで読める著者論文リンク集

本書は初学者に向けて書かれています。とくに研究の「スタート」地点を重視して書かれた本書の趣旨を敷衍ふえんし、著者たちがどのような「ゴール」に行き着いたのかを確認するのには、じっさいに書かれた論文を参照するのが最良の道でしょう。こちらにはウェブからアクセスできる論文へのリンクを掲載しています。各章の理解を促し、議論を深めるためにも、こちらに挙示した論文をぜひ参照してください。 なお、論文をもとに書籍化した著作がある場合には、参考まで掲載しています(◆)。

 

第 1 章 これは何にあてはまるのか?――女性の保守運動から

著者:鈴木彩加

①「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ——保守系雑誌記事の分析から」『ソシオロジ』2011 年、第 56 巻第 1 号、pp. 21-37, p.95。

→PDFはこちら

②「草の根保守の男女共同参画反対運動——愛媛県におけるジェンダー・フリーをめぐる攻防」『年報人間科学』2013 年、第 34 巻、pp.23-38。

→PDFはこちら

③「「行動する保守」運動における参加者の相互行為とジェンダー——非-示威行動の場での参与観察調査から」『フォーラム現代社会学』2017 年、第 16 巻、pp. 29-42。

→PDFはこちら

◆『女性たちの保守運動――右傾化する日本社会のジェンダー』2019 年、人文書院。

→書籍紹介はこちら

 

第 2 章 歴史的にはどういう意味があるのか?――1960 年代の学生運動から

著者:小杉亮子

・「全共闘とはなんだったのか——東大闘争における参加者の解釈と意味づけに着目して」『大原社会問題研究所雑誌』2016 年、第 697 巻、pp.33-48。

→PDFはこちら

◆『東大闘争の語り――社会運動の予示と戦略』2018 年、新曜社。

→書籍紹介はこちら

 

第 3 章 現代社会にとってどんな意義があるのか?――サミットをめぐる運動から

著者:濱西栄司

・「新しいグローバル運動の社会学――経験運動論とメカニズム」2010 年、博士学位論文 (京都大学)。

→PDF(論文要旨)はこちら

◆『トゥレーヌ社会学と新しい社会運動理論』2016 年、新泉社。

→書籍紹介はこちら

 

第 4 章 なぜ・どのように形成され・発展する?――グローバル化時代の労働組合から

著者:中根多惠

・「多国籍ユニオニズムにおける運動資源の動員構造と戦略的アプローチの解明——GUの事例分析をとおして」2014 年、博士学位論文(名古屋大学)。

→PDFはこちら

◆『多国籍ユニオニズムの動員構造と戦略分析』2018 年、東信堂。

→書籍紹介はこちら

 

第 5 章 なぜ成功・失敗する? どのように影響を与える?――ドイツの原子力施設反対運動から

著者:青木聡子

①「ローカル抗議運動における運動フレームと集合的アイデンティティの変容過程――ドイツ・ヴァッカースドルフ再処理施設建設反対運動の事例から」『環境社会学研究』 2005 年、第 11 巻、pp. 174-187。

→PDFはこちら

②「原子力施設立地をめぐる「被害」と「加害」――ドイツ・ヴィール原発建設計画の事例から」『環境社会学研究』2013 年、第 19 巻、pp. 61-79。

→PDFはこちら

◆『ドイツにおける原子力施設反対運動の展開――環境志向型社会へのイニシアティヴ』 2013 年、ミネルヴァ書房。

→書籍紹介はこちら

 

第 6 章 なぜこういうことをしているのか?――世界各地の抗議行動から

著者:濱西栄司

・「政治的デモンストレーションの展開とその環境——1999 年シアトル WTO と 2009 年 ピッツバーグ G20 を事例に」『フォーラム現代社会学』2018 年、第 17 巻、pp. 5-18。

→PDFはこちら

『問いからはじめる社会福祉学 -- 不安・不利・不信に挑む』[2016年1月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『ゼロからはじめる心理学・入門 -- 人の心を知る科学 』[2015年9月発行]

各章の冒頭に掲載されているWHITEBOARD(板書イメージ)とKEYWOERDS(各章の重要語句一覧)を提供いたします。授業にご活用ください。

『対人援助と心のケアに活かす心理学』 [2017年3月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください

『基礎から学ぶ認知心理学 -- 人間の認識の不思議 』[2015年9月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『問いからはじめる発達心理学 -- 生涯にわたる育ちの科学』[2014年12月発行]

『問いからはじめる教育学 』[2015年2月発行]

本書を利用した学習をサポートする資料を提供していきます。以下のメニューをクリックして,それぞれの資料へ進んでください。

『教育政策・行政の考え方』[2020年12月発行]

本書に掲載できなかったコラム・資料を掲載いたします。ぜひ学習にご活用ください。